あっちもこっちも。好きなものは好き。
とりあえずそんな感じで。
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< 祝9周年。 | main | たけぞう。 >>
6月分。
途中まで書いて。
3ヶ月くらい、ずーっとほったらかしになってました。
もはやいつのことやら。ってな感じではありますけれども。
完全、個人の備忘録なのでとりあえずアップしときます。
毎日本屋に行って、毎日数千円つかってた日々だったけど、いま思えば楽しかったなあ。
この潤がかわいい、とか。
この髪型はない、とか。
真央潤がかわいい、とか。
買いそこなって凹んだり、とか。
がっつり振り回されてたからね。
もうしばらくは、こんなことなくていいですけど。

■H
(テキスト:上田智子 撮影:黒田光一)
智くんが表紙のやつです。
すっかりさとちに夢中で、F4が載っていることをすっかり忘れてたよ。
これはね、メイキングの写真がたくさん載ってるから好き。
大門かけたまま、でっかいカメラかまえてる潤とか。

■週刊ザテレビジョン
(テキスト:堀江純子 撮影:中村功)
真央潤での対談。
いやー、もう可愛いったら。
「前髪下ろしてるのは、へいせいくんに対抗して可愛らしい自分をいまさらアピールしてるんですか?」
っていう真央ちゃんがすごく好きです。
でも「潤くんといると安心感あって。」って言うのとか。
やっぱり真央潤はいいよね。

■日本映画ナビ
(テキスト:深田尚子 撮影:福本邦洋)
TVnaviと一緒ですね。
ちょこっと写真が多いくらい。

■non-no
(テキスト:藤本幸授美 撮影:西村彩子)
香港でのF4+つくしの対談。
あっちもこっちも同じようなので、とりあえず買うけどって感じかな。これも。

■日本映画magazine
(テキスト:高関聖子 撮影:佐山順丸)
インタビューの内容はそのほかと一緒ですが。
答えられない質問には
「宿題にしていいですか、今日中に必ず答えますから」
っていう潤。
あくちゅーると共通するところ。
 誰よりも大きな声で挨拶し、初対面のスタッフ全員に頭を下げ、カメラの前に立つ
どんなに自分を取り巻く状況が変わっても、決して驕ることがなくて。
ほんとにこのひとは、すごい。

■ダ・ヴィンチ
(テキスト:岡田芳枝 撮影:池田直人)
このインタビューで「構成や演出のようなことは一旦やめようと思います」って言ってます。
立て続けの映画の仕事で。
すごく「表現すること」「表現者であること」の意識が強くなってる感じがする。
舞台やらないかなあ。また。
文体練習はちょっと読んでみたいな、と思った。
そのうち。

■marisol
(テキスト:細谷美香 撮影:山下みどり)
「僕も人間なので、もちろん結婚願望はありますよ」
ありますよっていうより、けっこう強いですよね?

■GLAMOROUS
(テキスト:細谷美香 撮影:Hiroshi Manaka)
これ、すごいなー。
book in bookになってんだもん。
で、F4の座談会なんですが。
なにで先に読んだんだろう。
「いま一番なのになんで遠慮してんの?」ってやつ、すごい覚えてるんだけど。
ああ、おもしろいなあ。旬潤が。
「一度あきらめるとスパっとしてます。・・・というか、そうありたい。
 あまり思い出にとらわれたくはないです、まだ若いしね。」
って恋愛に関して言ってますけど。
くふふ。楽しいねえ。

■TVガイド
(テキスト:今井敏行 撮影:野間憲治)
あたまがすごいな、これ。
可愛いんだけどなあ。

■花男F PHOTO BOOK
この感想を書くために、ビニールに入ってたのをはじめて開けました。
あはは。ほっておきすぎ。
でもさあ、可愛い潤がいました。あんがい。
ずらずらっと好きな写真。
P12 まんなかいちばんした キレイな横顔。
P13 左うえから3番目 ん?のかお。
P24 右いちばんした 可愛い真央潤。
P26 この3連発最高。かーわーいーいー。
P28 はあ。大好きです。この絶品くびれ。
P31 これ、カッコいい。
P42 どれもこれも。
P43 そのままちゅーしてしまえ。
P44 まんなかしたの左肩下がってる立ち方。好き。
P76 みぎうえ ちょっとだけ素。
P80 うきゃ。

■JILLE
(テキスト:金子裕子 撮影:岡安啓人)
これ、なにと一緒だっけ。
衣装とか。
翔太くんが半ずぼんが衝撃的だったやつなんですけど。

■Weeklyぴあ
(テキスト:細谷美香 撮影:LESLIE KEE)
どうみょーじくんのスチール写真です。
これ、どうにも好きではないやつなんだな。
ファイナルの思い出のひとコマで、恵比寿を選んでる潤。
そこだけリアルなんだもんね。

■TVJapan
(テキスト:上野智恵 撮影:品川光司)
真央潤がかあいい。
ここらへんの雑誌はとりあえず真央潤がセットで映ってることが多いから楽しかったなあ。

■T
(テキスト:門間雄介 撮影:TAKAMURADAISUKE)
松本潤は「花より男子」のことになると饒舌になる。
松本潤は「花より男子」を心から愛している。
そして、愛した作品とは何があっても添い遂げる一途さが彼にはあった。
「花男」を終えることで、彼は自分のキャリアにひとつの区切りがつくと語る。

ほんとに楽しかったんだろうなあ。
道明寺を演じてるあいだ。
これだけ潤がスタッフとかキャストのことを熱く語ってる作品だから。
出会えてよかったね、とほんとに思う。

■SEVENTEEN
(テキスト:石井美輪 撮影:山口イサオ)
立ち読みで済ませられなかったやつです。
だって。
あまりにも真央潤が可愛かったんだもん。
ちまちまあるツーショットがどれもこれも。
つないでる手だけ、とかたまらん。

■ピクトアップ
(テキスト:須永貴子 撮影:中島圭一郎)
これの真央潤が最高峰かもしれません。
ってくらい可愛くてしかたないです。
真央ちゃんのうしろにすごく優しく寄り添うようにいる潤がものすごくステキです。
インタビューも。
「芝居に関しては、今、チョイスを迷っているところです。
 とりあえず、今までのやり方は一回フタをしようかなって。」
24時間のドラマはあるけれども。
はやく連ドラとか、映画とかあるといいのにねえ。

■TVLIFE
(テキスト:小山智久 撮影:干川修)
真央潤の距離がぜんぶ近いっ。
そんで、やっぱり可愛い。
もはや対談とかはほとんど同じ内容なので、写真だけ楽しめればいい感じに。

■TVstation
(テキスト:木俣冬、松本純枝 撮影:菊地英二)
潤がモモになってきたあたり。

■FLIX
(テキスト:渡邉ひかる 撮影:清水博孝)
ひとりが平気なようで、ひとりではいられない。
末ずの共通点でもあるんですけど。
まったくそんなことには触れてないインタビューなんだけど、そう思った。
なぜにその髪型なのかわかりませんけど。

■ROADSHOW
(テキスト:都丸優子 撮影:SHIGEO KAMEI)
これだった。
真央ちゃんのことぎゅってしてればよかったのにーって言ってた写真は。
うーん、惜しい。
花男特集は、どこの雑誌もほぼおんなじなので、あんまり興味もないですが。
この号のHugが「ローマの休日」でね。
「ヘップバーンは相当かわいかった」って言ってる潤が相当かわいいです。
「しゃべる、伝える、っていうことを投げたくなる瞬間も正直あるけど」
インタビューのたびに、ものすごく真摯に丁寧に話してる気がするけど。
「同じ言葉でも、そのときの状況によってニュアンスが全く違って伝わったりするよね。
 だからこそ、文字、言葉は怖いし、逆にものすごく可能性をもっている」
だからきちんと誤解のない明確な言葉で話そうとするのかな。いつも。
この写真は目閉じてても可愛いです。
ほんのり笑ってるの。

■MAQUIA
(テキスト:KAORU 撮影:奥村恵子)
ちょこっと載ってる、撮影中の真央潤のやりとりが可愛くてたまりません。
ほんと仲良しだなあ。

■VOCE
(テキスト:Keiko Ishizuka 撮影:Hijika)
これを先に読んだんだな。
「今いちばんなのになんで遠慮してんの?」ってやつ。
いろいろとすごいおもしろかったなあ。
特に翔太くんの発言。
「買ってきてくれたんだー、ありがとう・・・ちっ、ボックスかよ・・・」ってやつ。
そしてそれに賛同する旬くん。
わたしもそう思うー。
さすがに潤はそれにのっかりませんでしたが。
気になるのに。

■Myojo
(撮影:田崎嗣朗)
潤のこの衣裳はどうかって感じですけれども。
って、TVLIFEと一緒だったよ。

■invitation
(テキスト:坂口さゆり 撮影:須藤秀之)
やっぱりね、目を閉じている顔はあんまり好きじゃないんだな。
ちょっと眩しそうにぼやんと立っているやつがすごく好きです。

■月刊ザテレビジョン
(テキスト:吉野千絵 撮影:諸永恒夫)
ぴあと同じ衣装です。
この衣装可愛くて好き。
F4+真央ちゃんでそれぞれ動物に例えるとってのをやってるんですが。
潤はキレイにトラとヒョウが2票ずつです。
やっぱりイメージは肉食なんだね。
最後の写真で、真央ちゃんをみてる潤の表情がすごくいい。

■TVfan
(テキスト:外山真也 撮影:伊東ひさし)
もちっとぎゅっとしたらよかったのにね。これも。

■L*dime
(テキスト:松原正美 撮影:黒須みゆき)
ケータイ両手で持ってる写真が、少年みたいですごい可愛い。
ちょっと笑ってるとこがまた。
ゲームに熱中してるコドモみたいです。

■Weeklyぴあ
(テキスト:細谷美香 撮影:サコカメラ)
ものすごく総力特集です。
これの潤のビジュアルはすごく好き。ブーツインだし。

■como
(テキスト:浜野雪江 撮影:名和真紀子)
ものすごい柔らかい雰囲気です。
グレーと黒のゴムはずっとしてるね。よくなくさないよな。
「台風の目じゃないけど、中心にいる自分たちが急いでもしょうがないから。
 せめて俺たちは落ち着こうって思ってますね」
いまは歯車がうまいことはまってるのは感じるけれども。
はまる時期もはまらない時期もあるから。
いかに一定のレベルを保って継続していくかに興味がある、と。
もちろん自分たちは変わらないけど、周囲の変化に合わせてる部分もあるんだろうね。
それをうまくこなしているから、どんどんおっきくなってるんだろうし。
「いつか結婚したいし子供も欲しいです」
円満な家庭のイメージがあるらしい。
ほんっと、乙女だよなあ。

■CINEMA SQUARE
(テキスト:遠藤薫 撮影:小澤正朗)
真央ちゃんのうしろでがおーってしてる潤がかあいい。
真央潤そろっての撮影だと、嵐にいるときと近い感じの笑顔だなあ、と思う。
気心知れてる安心感なのか。
花男のベラージオの噴水があったから、国立のあの噴水だったのかなあ。
きっちり影響されてるあたり、やっぱり愛おしいひとです。

■non・no「オトコの美学」
(テキスト:藤本幸授美 撮影:レスリー・キー)
やはり可愛い潤が好きなので。
短パンつなぎのとか。
その次のメガネくんのが好きなんですけど。
最後の小さめのつなぎのやつが最高好きです。
ちょっと照れたようなうつむき加減の笑顔。やられるなあ。
「いつもの道が通行止めで1人でブツブツ文句言っちゃった」り。
「大勢のお客さんの前にいた時間と、ポツンと1人になった時間とのあまりの差に、
 頭が混乱するのかも。しばらく呆然としたあと、「・・・洗濯するか」なんて気を取り直します」な。
まっすぐに真剣に仕事のことを語ってるのもいいんですけど。
こゆとこが可愛くてたまりません。

とりあえず、31冊。
ほかにもちょこちょこあったはずですが、きちんと潤単独って意識して買ったのはこれくらい?
こんだけの取材をがつがつ受けてたじゅんさん、いまさらながらオツカレサマ。
読むほうも大変だったよー。
スポンサーサイト
へエーすごいですね~!!
私もなるべく潤くんが載ってる雑誌は買おうと思ってるんですけど、すごいですね~
あそこの中で私が買ったのは
CINEMA SQUARE、invitation、ROADSHOW、FLIX、ピクトアップ、日本映画magazine、H、日本映画ナビ、花男F PHOTO BOOK
これぐらいですかね。
こう書いてみたら私も結構持ってますね(笑)。
イチバン気に入ったのはやっぱり花男F PHOTO BOOK何ですけど、FLIXも好きです。
なんかひとりっていう部分もあるし、ちょっとワイルドな感じもいいですね。
でも、やっぱり私も髪型はちょっとNGだと思います…
ヒヨン | 2008/09/17 01:31
ヒヨンさん。こんばんは。
ちゃんとみてから買えばよかったんですけどね。
とりあえず、買うことが目的になっちゃってたので膨大ですね。
冷静に考えると。
韓国でも同じように買えるんですねえ。
理雨 | 2008/09/20 23:13
あっ、同じように買えるっていうか、日本の本だけ集めて販売してるサイトがあって、そこでいつも取り寄せてます^_^;)。私ももっと冷静に買わなければならないのに、「あっ、嵐だっ!」って言って買うことが多いですね。
おかげで日本語もちょっと上手になったかもしれません^^;)。
ヒヨン | 2008/09/22 20:31
COMMENT









Trackback URL
http://ru4552uk.jugem.jp/trackback/1110
TRACKBACK